【ネットビジネスという名のプレゼント】働きたくないならインターネットに働かせろ!

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【ネットビジネスという名のプレゼント】働きたくないならインターネットに働かせろ!

 

 

 

 

ハヤトです。

(ハヤトの全てを理解して下さい♪→【人生レポート】

 

 

 

 

 

 

今日もストーリーと考察のセットです。

予想以上に、このスタイルでの記事の評判が良くて嬉しいです♪

 

 

 

 

 

 

僕自身、他の人間でも書ける知識を書くよりも、独自性のある物語を書くほうが好きなので、僕と読者さん、お互いにwin-winのコンテンツになってますね!

 

 

 

 

 

 

この調子で、楽しみながら発信していきたいと思います。

あなたも、楽しみながら受け取ってくださいね♪

 

 

 

 

 

 

では、今夜の物語です。

 

 

 

 

ネットビジネスという名のハヤトからのプレゼント:スマホゲーム廃人の篤弘が親から怒られない理由

 

 

ストーリー

 

 

 

「人間どうせいつか死ぬんだからさ。」

篤弘は親に叱られた際、いつもこの言い訳をして開き直っていた。

 

 

 

 

 

20歳の大学2年生だ。

何の変哲もない、よくいる大学生。

 

 

 

 

 

しかし、一点だけ、特異な点がある。

 

 

 

 

 

スマホゲームにどっぷりと浸かっているのだ。

え?どれくらいどっぷりかって??

 

 

 

 

 

 

月120時間もサイゼリヤのバイトのシフトに入って稼いだ12万円を、全額スマホゲームの課金に使うくらいにはハマっている。

 

 

 

 

 

 

元々はこんな人間では無かった。

何なら、ゲームとは無縁の人生を歩んできた。

 

 

 

 

 

 

母親が教育熱心で、小学3年生から塾に通わされ、中高一貫の私立に入学した。

 

 

 

 

 

毎日リビングの8人がけのウッド調のダイニングテーブルに座らされ、晩御飯を食べてからお風呂に入るまでの3時間、付きっきりで勉強させられるのは、篤弘にとって拷問だった。

 

 

 

 

 

 

篤弘は勉強が好きなわけでもなかったし、得意なわけでもなかった。

それに対し、2歳年下の弟の康弘は、勉強が得意で、楽しんでさえいた。

 

 

 

 

 

 

よって、母親の公子は康弘にいつも優しく、篤弘にいつも厳しかった。

 

 

 

 

 

子どもというのは、親から受けた不平等をよく覚えている。

篤弘もまた、母公子から受けた屈辱を克明に覚えていた。

 

 

 

 

 

 

康弘の誕生日ケーキは高級なホールケーキだったのに対し、篤弘のそれは、セールで2割引になっていたスーパーの安いショートケーキだったりした。

 

 

 

 

 

康弘の私服はいつもトレンドを押さえた新品だったが、篤弘の着る服は、いつも康弘からのお下がりで、ところどころほつれていた。(普通は逆だろう)

 

 

 

 

 

康弘は塾から家まで車で送ってもらえたのに、篤弘だけ歩かされたりもした。

 

 

 

 

 

おそらく、母親も弟も、そのことを覚えていないだろう。

しかし、篤弘だけは覚えているし、この先も絶対に忘れてやるつもりもない。

 

 

 

 

 

 

丁度いじめと近いものがある。

 

 

 

 

 

やった方は覚えていないが、やられた方は絶対に忘れないのだ。

篤弘の記憶からも、絶対に消えることはない。。。

 

 

 

 

 

 

家庭ではつらかった篤弘だが、学校はとても楽しかった。

友達もたくさんできたし、そいつらと休み時間にふざけ合っている時間は楽しすぎた。

 

 

 

 

 

 

部活ではサッカー部に入り、6年間1回も休むこと無く、皆勤賞で引退まで行った。

 

 

 

 

 

 

レギュラーになれるほどの実力は残念ながら無かったが、仲間と毎日汗と泥にまみれて奮闘するのは気持ちが良かった。

 

 

 

 

 

 

部活帰りにコンビニで立ち食いをしたり、年に何回かしかない部活がオフの日に、サッカー部全員でラウンドワンでボーリング大会をやったり、引退の日に大号泣したり、、、、

 

 

 

 

 

全てが美しくて、素晴らしかった。

 

 

 

 

 

篤弘は、中1の二学期から大学1年の終わりまで、ずーっと1人の女の子が好きだった。

その女の子は若葉ちゃんといい、篤弘の初恋でもあった。

 

 

 

 

 

 

これまでに7回告白をし、7回目で若葉ちゃんが根負けする形でOKを出してくれた日には、サッカー部の仲間に胴上げされて祝福された。

 

 

 

 

 

 

けど、わずか1ヶ月足らずでフラレてしまい、高2の三学期から、また片思いに戻ってしまった。

付き合いを解消されてからも、大学2年の手前まで想い続けていたんだから、かなり一途な男である。

 

 

 

 

 

 

この記事を読んでくれているあなたが女性ならば、ぜひ篤弘のような男のお嫁さんになった方がいい。

 

 

 

 

 

必ずあなたを裏切ることはないし、一生を添い遂げてくれるだろう。

 

 

 

 

 

篤弘の人生の良い記憶・思い出は、全て学校の中にあった。

家での息苦しさやストレスは、全て学校で発散させていた。

 

 

 

 

 

 

できるだけ家にいたくなかった。

家にいないための工夫なら、なりふり構わず行った。

 

 

 

 

 

 

部活が無いのにあると言って、サッカー用具を抱えたまま、友達と遊びに行ったり、塾が閉まるギリギリまで粘って自習室にこもって、こっそり持ってきた漫画を読んだりした。

 

 

 

 

 

 

仕事の関係で実家を離れ、福岡に単身赴任している父親にも、無理やり口実を作って会いに行ったりもした。

 

 

 

 

 

 

とにかく、母親が幅を利かせる家にはいたくなかったのだ。

おかげで、高校卒業までは、そこそこ楽しく生きてこられた。

 

 

 

 

 

 

転機が訪れたのは、大学に入学してからだ。

 

 

 

 

 

中高はエスカレーター式だから、ほとんど顔なじみのヤツらだが、大学に入学すると、全然知らない人たちばかりになってしまった。

 

 

 

 

 

 

しばらくは高校の時の友達と遊んでいたが、徐々に疎遠になっていき、大学1年が終わる頃には、頻繁に会うことも無くなってしまった。

 

 

 

 

 

 

大学でも友達は出来たが、高校のときほど結び付きは強くなく、プライベートで遊んだりしても、どこかよそよそしくなる。

 

 

 

 

 

つまるところ、楽しくないのだ。

 

 

 

 

 

 

よって、いたくない家にいることが増えてしまい、ストレスが半端なかった。

 

 

 

 

 

大学になると、母親から強制的に勉強させられることもなくなったが、

 

 

 

 

 

「ちゃんと勉強してるの?」

「単位は問題なく取れてる?」

 

 

 

 

 

など、大学での学業に探りを入れられるのは相変わらずだ。

 

 

 

 

 

 

大学2年になろうかという頃、篤弘のストレスは、とうとう限界寸前まで来ていた。

 

 

 

 

 

「くっそぉ、イライラが止まらない・・・・」

「あのクソババアがウザすぎる・・・・」

「頭がおかしくなりそうだ・・・・」

 

 

 

 

 

 

そして、そのストレスのはけ口としてスマホゲームを始めた。

 

 

 

 

 

これまでゲームをしたことはほとんどなかったし、どちらかというと、ゲーム好きなクラスメイトを下に見ていたフシもあったのだが、状況が違う。

 

 

 

 

 

 

今の篤弘には、何でも良いから逃げ場所が必要だった。

それがたまたまスマホゲームだったってだけだ。

 

 

 

 

 

 

そう、たまたまだった。

たまたまだったのに、まさか依存症気味になるまでハマるとは思ってなかった。

 

 

 

 

 

 

1日12時間をスマホゲームに費やすのは日常茶飯事だった。

ときには、モンスター片手に、極限まで睡眠を我慢して、1日に20時間もやったこともある。

 

 

 

 

 

 

ハマった当初は、母親から色々言われたりもしたが、言っても無駄だと気付いたのか、何も言わなくなった。

 

 

 

 

 

母親にとってはただ、順調に学歴を重ねて、東大に合格した康弘に関心のほとんどが向いていただけであったが。。。

 

 

 

 

 

 

バイト代だけじゃ満足できず、母親の財布からお金を抜き取って課金したときは、さすがに激怒されたが、それでも篤弘の目は覚めなかった。

 

 

 

 

 

自分の将来がどうなろうが知ったこっちゃ無かった。

今この瞬間のガチャの方がよっぽど大事だった。

 

 

 

 

 

 

ついに、篤弘は大学に通うのも辞めてしまった。

そこまではまだセーフだったが、康弘にスマホゲームをおすすめしたことはアウトだった。

 

 

 

 

 

 

母親から人生最大の激怒を喰らい、スマホを奪われ、目の前で壊され、実家から追い出された。

 

 

 

 

 

母親にとって、優秀な康弘は自分の全てだった。

いや、母親史上最高傑作の作品だった。

 

 

 

 

 

 

その作品を、スマホゲーム廃人の駄作に汚されたくなかったのだ。

だからこそ、勘当にも近いことを篤弘にしたわけだ。

 

 

 

 

 

 

篤弘だって、大好きなものを取り上げられて、気が狂いそうだった。

母親を殺したいと、本気でそう思った。

 

 

 

 

 

だが、それを実行するほどサイコパスでもなかったけれど・・・・

 

 

 

 

 

実家から追い出され、祖父母の家に転がり込んだ。

 

 

 

 

 

現代人にとって、スマホが無いことは苦痛でしか無い。

祖父母の家にあるデバイスは、テレビとデスクトップパソコンだけだった。

 

 

 

 

 

 

「パソコンがあれば、またスマホゲームできるかも?!」

と一瞬期待したが、型番が全然違いすぎて無理だった。

 

 

 

 

 

 

とにかく暇だった。

刺激が欲しかった。

そこで、ネットビジネスと出会った。

 

 

 

 

 

ネットビジネスが怪しいものであるのはあなたもご存知だろうが、篤弘にとって、その怪しさこそがラッキーだった。

 

 

 

 

 

 

”悪いことをしている”・”ひょっとしたら大金持ちになれるかも”

 

 

 

 

 

スマホゲームという生き甲斐を失って、新たなるスリリングな生き甲斐を欲していた篤弘には、ネットビジネスは格好の標的だった。

 

 

 

 

 

 

篤弘は勉強が嫌いだったが、それは母親から押し付けられていたからだ。

自分で必要性を感じてするなら、話は別だ。

 

 

 

 

 

 

お金を払うのは嫌だったから(そもそも篤弘にお金の余裕はない)、Googleの検索エンジンでとにかく調べまくって、コンテンツ販売をすることにした。

 

 

 

 

 

 

コンテンツが必要になり、篤弘は母親に見つからないよう細心の注意を払って、弟の康弘に連絡を取り、東大に合格するために行った勉強法を教えてもらって、1万円の教材にした。

 

 

 

 

 

 

篤弘は母親のことは嫌いだったが、弟のことは好きだった。

なので、小さい頃から弟には優しく接していた。

 

 

 

 

 

 

康弘もまた、いつも優しい兄のことが好きだった。

ゆえに、兄弟間はすごく仲が良かったのだ。

 

 

 

 

 

 

勉強ができない篤弘ではあったが、コミュ力は高かった。

 

 

 

 

 

なので、SNSでビジネス専用アカを作って、他のアカウントと仲良くなって、リアルな場で会って、作った教材を販売しようと思った。

 

 

 

 

 

 

これから受験期を迎える高校生を対象に仲良くなり、実際に夢の国やら富士急やらに遊びに行ったりして、教材を紹介してみた。

 

 

 

 

 

1万円という価格設定が絶妙だった。

高校生でも、親に言わないで自分のお小遣いで買えなくもない。

 

 

 

 

 

 

篤弘が思っている以上に売れた。

多いときは、月で60万円くらいの売上が出た。

 

 

 

 

 

貯金が500万円を超えるまでに2年とちょっとがかかり、その間、母親から許しが出たが、帰る気はサラサラ無かった。

 

 

 

 

 

もはやスマホなどいらない。

自分の力でお金を稼ぐのが楽しかった。

 

 

 

 

 

 

実家には帰らず、そのまま一人暮らしを始めた。

東大に通う康弘のために、東大の近くに部屋を借りた。

 

 

 

 

 

 

今は、自分がやってきたネットビジネスを教材にまとめ、販売している。

月に300万程度の売上が出ており、生活は余裕が多い。

 

 

 

 

 

 

これからも”稼ぐ”という生き甲斐を味わい尽くすつもりだ♪

 

 

 

 

 

考察

 

 

 

篤弘は生き甲斐だったスマホゲームを没収されたことにより、ネットビジネスと出会ったわけですが、果たしてこれは運が良かっただけでしょうか?

 

 

 

 

 

いえ、違うでしょう。

 

 

 

 

 

彼にとっては、スマホゲームもネットビジネスも同じ。

ただの退屈しのぎでしかなかった。

 

 

 

 

 

 

そうなんです。

ネットビジネスなんて、所詮は退屈しのぎなんですよ。

たまたまお金に結び付いているだけです。

 

 

 

 

 

思えば、スポーツのフィールドだってそうです。

サッカー史上最高の選手の呼び声が高いリオネル・メッシ選手も、

 

 

 

 

 

「私は色々な経験をしてきたが、子どもの頃と同じ気持ちだ。」

「ただサッカーが楽しい。楽しめる限りは現役を続けるよ。」

 

 

 

 

とおっしゃっています。

 

 

 

 

 

お芝居をするのだって、音楽をするのだって、プログラミングをするのだって、きっとそう。

仕事だと捉え、義務で行う人は、大した成績は残せません。

 

 

 

 

 

 

「楽しいから!」

「退屈しのぎで始めたら、いつも間にかのめり込んだ!」

 

 

 

 

 

こういう人が成功を収めるのです!

 

 

 

 

 

ネットビジネスの世界では、年収が1億円を超える人は、みんなお金とか仕事とか考えてません。

ただ文章を書くのが楽しくて、ただ動画を撮るのが楽しくて、それだけでやってます。

 

 

 

 

 

 

なので、年収が10万円から1億円へと変革しようが、その人の人間性が変わることはない。

 

 

 

 

 

短期間で一気に大金を持つと、急に人間が変わる人がいますが、こういった人は捉え方を間違っているのです。

 

 

 

 

 

もっと俯瞰して見なければいけません。

 

 

 

 

 

あなたがネットビジネスをする際、

 

 

 

 

「全世界の人間に価値を提供するのだ!」

「貧困にあえぐ人間を救済するために俺はやるんだ!」

 

 

 

 

と、肩肘を張って取り組む必要はありません。

 

 

 

 

 

 

「就職するよりはマシやもんなぁ。」

「部屋でこもってても暇やし、時間潰しにでもやってみるかー」

 

 

 

 

 

こういう姿勢でいいわけです。

 

 

 

 

 

こういう少しドライな姿勢で始めた方が、

 

 

 

 

「あれっ、意外におもろいやんけ!」

「なんかやってるとドンドンハマってきたぞ!」

 

 

 

 

ってなりやすいですもん。

 

 

 

 

 

価値の高いコンテンツは、作ろうと思って必ず作れるものでもありませんしね。

 

 

 

 

 

良いこと言おうとしたらスベって、何の気無しにしゃべったら反応良かったりってあるでしょ?!

そんな感じで、楽〜に作ってる方が、むしろ価値を提供できるコンテンツが作れたりもします♪

 

 

 

 

 

 

スマホゲーム俳人だった篤弘でもできたんだから、もっとマシな日常を送っているであろうあなたなら、もっとネットビジネスでの成功確率が高いですね!

 

 

 

 

 

おわりに:ネットビジネスストーリーというハヤトからのプレゼントを受け取ったキミは、人生を変える権利を得た!

 

 

 

以上、篤弘の物語でした。

共感しやすかったんじゃないでしょうか。

 

 

 

 

 

きっかけというのは、どこから現れるかわかりません。

アンテナを張って、そのきっかけを逃さないようにしましょうね♪

 

 

 

 

 

それでは。

最後まで読んでくれてありがとうです!

 

 

 

 

 

 

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