ネットビジネスは負け組が勝ち組になれる世界だ!臆病者よ、目覚めよ!!

【ネットビジネス完全網羅版!】100万円の価値がある超おすすめ無料メルマガ!!

ネットビジネスは負け組が勝ち組になれる世界だ!臆病者よ、目覚めよ!!

 

 

 

 

ハヤトです。

(ハヤトの全てを理解して下さい♪→【人生レポート】

 

 

 

 

 

今日は、ある臆病者の男の子のストーリー。

 

 

 

 

 

また違った角度からネットビジネスについて書きますので、肩の力を入れず、楽しんで読んでいってください♪

 

 

 

 

 

 

それでは、参りましょう!!

 

 

 

 

 

ネットビジネスで負け組から脱却した臆病な友幸のお話

 

 

ストーリー

 

 

 

友幸は逃げてばかりの人生だった。

 

 

 

 

 

普通は、逃げることにカッコ悪さを感じたり、情けなさを感じるものだが、彼はその次元をとうに突破している。

 

 

 

 

 

 

幼い頃から、常に怒られて生きてきた。

 

 

 

 

 

ショッピングモールを走り回って怒られ、砂場で泥んこになって怒られ、お風呂の時間が長いと怒られ、ソファに座ってテレビを見ているだけで怒られたりもした。

 

 

 

 

 

 

共働きの両親で、父親は家にほとんどおらず、仕事が無いときはパチンコに出かけて、必ず酒に酔って帰ってくる。

 

 

 

 

 

母親に手を出すこともしばしばあった。

 

 

 

 

 

母親も父親のことがあってか、いつもイライラしていたし、そのイライラを友幸にぶつけるかのように、いつも怒ってばかりいた。

 

 

 

 

 

そんな何をしても怒られるような環境にいて、友幸の日常が上手くいくはずもない。

勉強にしても運動にしても、まるでダメ。

 

 

 

 

 

素質がないというより、怒られすぎて、何をするにも縮こまってしまうのだ。

つまり、自分の100%を発揮できないでいた。

 

 

 

 

 

 

周りの友達と比べてできないから、また母親に怒られる。

怒られるから自信をなくすし、萎縮して、さらにパフォーマンスが落ちる。

すると、どんどん勉強も運動もできなくなっていき、成績が悪化する。

 

 

 

 

 

 

この負のスパイラルが永遠続いた。

そして、小学校を卒業する頃には、友幸は立派な臆病者になっていた。

 

 

 

 

 

中学に入ると、違う小学校からも来るから、人間関係が変化する。

自分から話しかけることができないから、話しかけられるまで待つ。

 

 

 

 

 

2年3年と、関係性が深まった友達も多いのに、いつまでも彼らの気分を害さないように気を使いすぎる。

 

 

 

 

 

高校になると、違う地域からたくさんの生徒が来るから、顔なじみがほとんどいなくなる。

当然、積極的に話しかけていくこともできず、4月の時点でクラスの5軍が確定。

一軍たちが気を使って話しかけてきてくれるが、臆病者ぶりを発揮して、会話がぎこちない。

 

 

 

 

 

友幸自身もなんとかしなければと思っているが、いかんせん小さい頃から仕込まれたパーソナルであるから、自分でもどうにもならなかったのだ。。。

 

 

 

 

 

 

よって、当たり前のように友達は少なかった。

 

 

 

 

 

学校が休みのときに、友達と遊びに行ったことなどほとんどない。

家にいることが多いが、母親と顔を合わせるのも面倒だ。

 

 

 

 

 

 

なので、ブックオフに行って漫画を時間が許す限り立ち読みしまくるのが、唯一の楽しみだった。

 

 

 

 

 

あまりに立ち読みをしすぎて、店員から声掛けをされたことが何度かあるが、それをされた店には二度と立ち寄らなかった。

 

 

 

 

 

 

普通はあまり気にしないだろうが、友幸は極度の臆病者だ。

その注意してきた店員を過度に怖がり、拒絶反応が出てしまう。

 

 

 

 

 

 

だから、友幸は自分が住んでいる街の2つ先の街のブックオフまでわざわざ通っていた。

そんな取り越し苦労をしてまでブックオフに行っていたのは、それしかはけ口がなかったから。

 

 

 

 

 

本当に生きにくい生活を送っていたのだ。。。

 

 

 

 

 

そんな友幸がネットビジネスに興味を持ったのは、自分がこれまで読んできた漫画について語ったツイートがバズったからだ。

 

 

 

 

 

友幸は母親から怒られてばかりで、そのせいで自己肯定感が下がり、勉強も運動もできず、何の強みも持っていないかに思えた。

 

 

 

 

 

ただ、漫画の知識だけは誰にも負けないものがあった。

 

 

 

 

 

150タイトル以上の漫画を3000冊もブックオフで立ち読みしてきたのだ。

漫画に精通していることは間違いない。

 

 

 

 

 

 

それに加え、登場人物に感情移入することが抜群に上手かった。

 

 

 

 

 

友幸は臆病者であるがゆえ、人に気を使いすぎる。

人に気を使いすぎるというのは、言い方を変えれば、他者の心の機微に敏感だということ。

 

 

 

 

 

 

友幸自身は、それが自分の強みであるとは理解していなかった。

 

 

 

 

 

だが、誰も気付かない地味キャラの心の揺れまで汲み取って、それをTwitterで投稿する友幸のアカウントは、徐々に人気になっていった。

 

 

 

 

 

そしてついに、ある漫画についての考察ツイートが、いいね16万、リツイート4万でバズった。

リプもほとんどが好意的な意見であり、友幸を褒めるものだった。

 

 

 

 

 

友幸は、あまりの反応の凄さに一瞬おののいたが、次第に嬉しさが込み上げ、駅前のファミマの駐車場で涙を流した。

 

 

 

 

 

「そんな大袈裟な・・・・」

と思うかもしれないが、これまでの友幸の人生を顧みると、それも仕方ないだろう。

 

 

 

 

 

これまで誰からも承認されずに生きてきたのだ。

そればかりか、

 

 

 

 

 

「お前はダメな人間だ….」

「お前は落ちこぼれなんだ….」

 

 

 

 

 

口ではそう言わずとも、そう思わされるような人生を歩んできたのだ。

 

 

 

 

 

そんな友幸が人生で初めて承認された瞬間だった。

とんでもない嬉しさが去来し、涙を流してしまうのは、極めて自然だった。

 

 

 

 

 

そして、この経験から、友幸はこう確信した。

 

 

 

 

 

「俺がやるべきことはこれだ!」

「これをやって生きていこう!!」

 

 

 

 

 

しかし、この夢を親に言ったところで、反対されるのは火を見るより明らかだ。

 

 

 

 

 

なので、ちゃんと飯が食えるくらい稼いで、それから打ち明けようと思った。

それまでは、誰にも打ち明けずにひっそりやることにした。

 

 

 

 

 

勉強ができなかった友幸は、Fラン大学へと進学した。

 

 

 

 

 

大学の勉強などどうでもよかった。

授業を受けているときも、Twitterで反応が取れそうなツイートをするのに夢中だった。

 

 

 

 

 

 

カラオケでバイトしているときも、Twitterばかりしていた。

 

 

 

 

 

何回か店長にバレて、3回クビになりそうになったが、反省しているフリをして留まった。

が、全く懲りずに、またTwitterに熱中していた。

 

 

 

 

 

それだけTwitterにリソースを割いていたから、反応が取れるツイートも上手になっていき、1つのツイートに平均で400のいいねが付くようになっていた。

 

 

 

 

 

フォロワーは5万人を突破!

影響力も抜群だ。

 

 

 

 

 

するとある日、友幸のツイートへのリプの中に、

「noteで有料のコンテンツを作ってはどうだろうか」

というものがあった。

 

 

 

 

 

友幸は、鍛え続けているTwitter力でお金を稼いでいきたいとは思っていたが、具体的なマネタイズの手法は、いまだにわからずじまいだった。

 

 

 

 

 

ここで、初めてnoteの存在を知ったくらいだ。

 

 

 

 

 

noteでのコンテンツの作り方、販売の仕方をググって調べ、実際にやってみた。

 

 

 

 

 

いいねを5万以上獲得したツイートを紹介し、そのツイートを作った経緯と狙い、なぜそれだけの反応が取れたのかの考察なんかをコンテンツにした。

 

 

 

 

 

価格は1000円。

 

 

 

 

臆病だった友幸は、自分の作ったものにお金を払ってもらうなんて恐れ多くて、弱気の価格設定にした。

 

 

 

 

 

これが飛ぶように売れた。

販売開始から24時間以内に160本も売れ、その日のうちに16万円の報酬が確定した。

 

 

 

 

 

その後も順調に売れ続け、多い日は1日で100本も売れた。

結果、販売当月の売上は約70万円にもなった。

 

 

 

 

 

 

友幸のカラオケバイト1年分に相当する金額を、たった1ヶ月で稼いだのだ!

しかも、自分が好きで楽しいからやっていたことで!!

 

 

 

 

 

 

友幸の喜びと快感は計り知れなかった。

 

 

 

 

 

「俺は自分のやりたいことで生きていけるんだ!」

「俺は俺の人生を生きてもいいんだ!」

 

 

 

 

 

これまで縁遠かった”自信”というものを、生まれて初めて獲得できた。

 

 

 

 

 

それからもnoteでコンテンツを販売し続け、半年間で600万円も稼いだ。

ここまで来ると、もはや友幸の中の臆病者は消え失せていた。

 

 

 

 

 

 

大学の同期とも積極的に自分から関われるようになったし、サークルとかバイト先との人間関係も良くなった。

 

 

 

 

 

ただ、両親だけは、どうにも上手く行かなかった。

 

 

 

 

 

父親は友幸が大きくなるにつれて、年々ギャンブルへの依存が強まったし、酒にも溺れだして、家で急に暴れ回ることも少なくなかった。

 

 

 

 

 

母親はさらにイライラを募らせ、普段の何気ない会話にも怒気が混じっていた。

 

 

 

 

 

どんどん自分の人生を切り開いていく友幸とは対照的に、どんどん自分で自分の首を絞めようとする両親。

 

 

 

 

 

もはや関係を修復しようという気さえ起きず、友幸は静かに家を出ることにした。

 

 

 

 

 

その日から、友幸は両親に会っていない。

やり取りはメールや電話でしかしなかった。

 

 

 

 

 

親の顔を見れば、お互いに感情のセーブが効かず、答えのない衝突を繰り返してしまう….

ならば、いっそ距離を取ってしまった方がいい。

 

 

 

 

 

それがお互いにとっての最善策だと思えた。

 

 

 

 

 

会社に就職しているわけではないので、信用問題で借りられる部屋は限られ、友幸の収入には相応しくない部屋での一人暮らしが始まった。

 

 

 

 

 

それでも、友幸は満足だった。

 

 

 

 

 

これ以上、実家にいて親と同じ空気を吸っていると、また過去の暗黒の自分に戻ってしまいそうだったから。

 

 

 

 

 

親から理不尽をぶつけられ、せっかく上げた自己肯定感を、また崩壊させられそうだったから。

 

 

 

 

 

Twitterとnoteで月に100万円以上は稼げていたし、これからはブログやメルマガにも取り組んで、さらに盤石なビジネスをしていくつもりだ。

 

 

 

 

 

親のことは嫌いだったが、親への愛情は、ボトルの底の方に数滴くらいは残っていた。

なので、仕送りとして、毎月20万円を実家に入れていた。

 

 

 

 

 

これが、友幸ができる最大限の譲歩だった。

 

 

 

 

 

家を出ていった当初は、暴れ牛のごとく反対していた父親と母親だったが、実家にお金を入れるようになった途端、一切何も言ってこなくなった。

 

 

 

 

 

「現金な奴らだなぁ」

と、呆れを通り越して笑ってしまった。

 

 

 

 

 

あらゆるしがらみから開放された友幸には、希望しか無い。

これからも、自分の人生を自分で切り開いていくのだろう。

 

 

 

 

 

「もうあの頃には戻らない・・・・」

過去を捨て、未来へと歩み始めた友幸を止められる者など、どこにもいやしない・・・・

 

 

 

 

 

考察

 

 

 

ネットビジネスというものを、自分を変えるために利用してくれればいいと思います。

自分を変えることができるなら、それはお金を稼ぐことよりも、はるかに素晴らしいことです。

 

 

 

 

 

僕がネットビジネスの世界に入ってよかったって思ったのも、そういうところ。

 

 

 

 

 

月収で1000万以上稼げたり、年収が億単位になったり、それも素晴らしいですが、最も素晴らしかったのは、自分のことを大好きになれたこと!

 

 

 

 

 

元々嫌いではなかったんですが、芸能人とかを見て「こうなりたいなぁ….」って憧れたりして、その人の真似をしたりしていました。

 

 

 

 

 

つまりは、他の誰かになりたい願望があったわけです。

 

 

 

 

 

しかし、ネットビジネスをやったおかげで、その願望は消え失せました。

 

 

 

 

 

ネットビジネスというのは、自分と向き合わなければならない職業です。

 

 

 

 

 

自分の脳力の低さに絶望しながらも、その能力を地道に鍛え上げ、成長していかなければならない。

頭も使わないといけないし、継続力も必要です。

 

 

 

 

 

 

ですが、それをやり遂げたとき、とてつもない自信を獲得できます。

 

 

 

 

 

成功者の言葉がなぜ届きやすいと思いますか?

実績があるゆえのポジショントークではありません。

 

 

 

 

 

彼らもまた、とてつもない自信を身に纏っているからです。

 

 

 

 

 

友幸にしたって、Twitterやnoteでの成功で、巨大な自信を手にしました。

 

 

 

 

 

臆病者だった友幸であれば、自分の人生を考えて家を出ようとはしなかったはずです。

母親と父親に、いつまで経っても支配されていたはず。。。

 

 

 

 

 

成功体験というのは、人間性まで良い方向へ変えてしまうんですよ。

 

 

 

 

 

ネットビジネスをやる動機は、それでいいじゃないですか。

絶対にお金を動機にしないといけないなんておかしい。

 

 

 

 

 

他の分野と違って、低資金で始められますしね。

 

 

 

 

 

友幸がやったTwitterとnoteは、どちらも無料でやれちゃいます。

かかるお金なんて、せいぜいスマホ代くらいです。

 

 

 

 

 

スマホ代はライフラインの一種でしょうから、出費にはなりませんもんね。

 

 

 

 

 

”お金を稼ぐための最終手段”

 

 

 

 

 

ネットビジネスをこのように捉えている人は、この記事の友幸のストーリーで、捉え方を変えていただければと思います。

 

 

 

 

 

<自分を変えるために>・<自分を好きになるために>

 

 

 

 

 

こういったきっかけで始めてもいいフィールドだと思えれば、あなたの可能性もまた大いに広がっていくでしょうから♪

 

 

 

 

 

おわりに:ネットビジネスで負け組から抜け出すチャンスは今!この瞬間!!だぞ?!

 

 

 

以上、友幸のストーリーをお伝えしました。

 

 

 

 

無理に共感しようとしなくても大丈夫です。

どうしても感情移入できない人もいるでしょうし。

 

 

 

 

 

ただ、1つの文章、1つの単語であっても、何か学べるところがあれば、それだけで嬉しいです♪

他の記事でも探してみてくださいね♪

 

 

 

 

 

それでは。

最後まで読んでくれてありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

無料メルマガの登録も待ってます!!

年収3億のビジネスマンから学んでみませんか??

記事上部・下部のバナーからぜひ!!

 

 

 

 

 

===================================

 

※ネットビジネスをこれから始めるなら、ブログとメルマガは必須です!!

 

下記からどうぞ!!(僕もこの2つで1億円以上稼がせてもらってます♪)

 

・ブログ:【エックスサーバー】

 

・メルマガスタンド:【マイスピー】

 

===================================

 

 

 

【ネットビジネス完全網羅版!】100万円の価値がある超おすすめ無料メルマガ!!