医者の子どもは医者になるべき?いや、ネットビジネスやっちゃえ!

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医者の子どもは医者になるべき?いや、ネットビジネスやっちゃえ!

 

 

 

 

ハヤトです。

(ハヤトの全てを理解して下さい♪→【人生レポート】

 

 

 

 

 

 

今日は、医者家系に生まれたボンボンの男の子のお話です。

 

 

 

 

 

恵まれた家に生まれた人間であっても、ネットビジネスに興味を持ち、それを生きがいにして生きていたりします。

 

 

 

 

 

 

ネットビジネスの新たな一面が垣間見える記事です!

ぜひ最後までお付き合いください♪

 

 

 

 

 

医者家系の伸行がネットビジネスで成功するまで

 

 

ストーリー

 

 

 

伸行は、ネットビジネスの世界で大成功を収めている。

 

 

 

 

 

メインのブログは、毎月50万〜60万のPV数を誇り、芸能人でもない一般の部類では、異次元のPV数だ。

 

 

 

 

 

そのブログからメルマガへとアクセスを流し、そのメルマガ内で、自らのブログの書き方やメルマガの書き方をまとめた10万円の教材を売っている。

 

 

 

 

 

毎日10本〜15本ほど教材が売れるため、日給は100万とか150万。

月換算で、3000万〜4000万も稼いでいる。

 

 

 

 

 

よって、年収は4億円を超えるかどうかのラインだ。

正真正銘、文句の付け所が無いほどのお金持ちである。

 

 

 

 

 

 

しかも、それだけの額を稼ぐにあたって、仕事に追われているわけでもない。

 

 

 

 

 

4年ほど続けているブログは、今じゃ週に2本の記事をアップする程度だ。

3日ほど集中して10本の記事を作り、予約投稿をすれば、1ヶ月丸々完オフにもできる。

 

 

 

 

 

 

covid-19によるパンデミックが発生する前は、一年中海外旅行に行きまくっていた。

もはや訪れていない場所は、北極と南極くらいなものだ。

 

 

 

 

 

全然日本にいないから、日本の税制が適応されず、思わぬ節税にもなった。

それくらい、世界中を自由に旅している。

 

 

 

 

 

 

つまり、伸行はただのお金持ちなどではなく、時間も手にした”真の”お金持ちなのだ。

笑っちゃうくらいの勝ち組である。

 

 

 

 

 

 

もし、あなたが伸行の母親ないしは父親なら、伸行のことを誇りに思うだろう。

 

 

 

 

 

そりゃそうだ。

ここまでの成功を手にできる人間なんて、0.00001%くらいのものだ。

 

 

 

 

 

 

たとえ、それがネットビジネスという社会的イメージが良くないものであろうとも、伸行が成し遂げたことは称賛に値する。

 

 

 

 

 

毎月仕送りで数百万円を家に入れてくれることも加味すると、「産んでよかった♪」となるのは当然である。

 

 

 

 

 

しかし、そうはならない親が、少なくとも一組存在する。

称賛しないばかりか、彼らは伸行のことを疎ましく思っている。

 

 

 

 

 

 

そんな例外中の例外が、伸行の実のご両親だ。

伸行は特殊な家庭に生まれてしまった。

 

 

 

 

 

 

ここからは、伸行のネットビジネス以前の人生を掘っていこう。

 

 

 

 

 

 

伸行は、先祖代々の医者家系の三男として生まれた。

伸行たち兄弟の5つも前の代から医者をしており、父親も脳外科医、母親も内科医だ。

 

 

 

 

 

父親の両親も、祖父が精神科医、祖母が外科医。

母親の両親も、祖父が内科医、祖母が内科医。

 

 

 

 

 

 

晴れ晴れするくらいのドクター一族。

当然、伸行の両親たちも、自分たちの3人の息子を医者にしようと頑張った。

 

 

 

 

 

幼稚園に入る前から小学校の勉強をさせ、小学校では中学校の勉強、中学校では高校の勉強、高校では大学の勉強と、1つ上のカテゴリーの勉強をさせたりもした。

 

 

 

 

 

特に数学の勉強を徹底させ、学校や塾とは別に、数学に特化した教室に入れたり、数学合宿を年に2回行う熱心ぶりだった。

 

 

 

 

 

白金にある豪邸の実家のトイレの壁にも、毎日違う数学の問題が3つ張り出され、正解数が多いほど、夕食のグレードが上がったりした。

 

 

 

 

 

 

伸行と1つ上の兄伸道、3つ上の兄伸正の3人は、物心付く前からこの生活だ。

 

 

 

 

 

この文章を読んでくれているあなたも、これを書いている私も、日本中の99%の人間が「過酷すぎる….」と、若干引き気味になっていることだろう。(笑)

 

 

 

 

 

 

ただ、3人にとっては、それが日常だった。

 

 

 

 

 

何しろ、物心付く前の、自我も何も無い頃からこの生活なのだ。

耐性ができて当然だ。

 

 

 

 

 

 

この3人兄弟は、性格がみなバラバラだった。

 

 

 

 

 

一番上の兄伸正は、超が付くほどの真面目で実直なタイプ。

二番目の兄伸道は、ネガティブで根暗なタイプ。

三番目の伸行は、楽観主義で根明なタイプ。

 

 

 

 

 

 

なかなか理解し合えないので、兄弟間の仲もあまり良くなかった。

 

 

 

 

 

伸正は固定観念が強く、「エリートこそ生きる価値がある!」という考えがあったので、常に後ろ向きな伸道や、のほほんと生きている伸行を毛嫌いしていた。

 

 

 

 

 

 

伸道は伸道で、常に兄弟間で競わされるのが嫌で、性格も暗いことから、一人でいることが大好きになり、兄弟や親も含め、人と関わろうとはしなかった。

 

 

 

 

 

伸行はコミュ力が高くて、誰とでも仲良くなれる人間性であり、「今が楽しければいいじゃん♪」的なモットーで生きているので、友達も多く、両親や祖父母からも一番可愛がられていた。

 

 

 

 

 

 

唯一、兄二人との関係性だけが上手く行かないのを不思議がってはいたが….

 

 

 

 

 

親にとって最も関心度が高い3人の学力に関しても、その特徴はバラバラだった。

 

 

 

 

 

幼い頃から英才教育を施されてきたから、もちろん3人ともテストの点は全国でもトップクラス。

しかし、勉強への向き合い方やセンスは全然違っていた。

 

 

 

 

 

 

伸正は、10の努力で10の成果が出るタイプ。

 

 

 

 

 

勉強は「優秀な医者になるためにするべき義務」だと捉えており、清潔になるために風呂に入ったり、口が臭くならないように歯を磨くように、医者になるための勉強を淡々と行っていた。

 

 

 

 

 

 

伸道は、15の努力で10の成果が出るタイプ。

 

 

 

 

 

小学校5年生くらいから勉強に嫌悪感を抱き始め、

「なんでこんなつまらないことをしないといけないんだ….」

と思いながらやっていたため、あまり内容が頭に入ってこず、他の兄弟たちより時間がかかった。

 

 

 

 

 

 

伸行は、5の努力で10の成果が出るタイプ。

 

 

 

 

 

勉強に限らず、全てを楽しむタイプで、勉強がつらいとも、努力しているとも思っていなかった。

「うっしゃぁ、解けたぜー!」と、ただ楽しんでいたから、ラフな感じで100点を連発していた。

 

 

 

 

 

 

こうなると、両親も伸行に一番期待していた。

 

 

 

 

 

「伸行ならば、いずれ日本を、いや世界を代表するような医者になってくれる。。。」

そう夢見ていた。

 

 

 

 

 

そして、その淡い幻想は、伸行がお医者さんのレールから完全に逸脱し、ネットビジネスマンとしてステータスを築き上げている今も抱き続けている。

 

 

 

 

 

自分たちの期待を裏切り、よくわからないお金の稼ぎ方をしている伸行に、とてつもなく失望したが、どうしても伸行を嫌いにはなれなかった。

 

 

 

 

 

ただ、ネットビジネスへは嫌悪感が大きかったので、伸行がたまーに実家に帰ってきたときには、冷たい態度を取り、キツく当たってしまうのだ。。。

 

 

 

 

 

中でも、一番伸行のことを嫌っているのは、一番上の兄伸正だ。

 

 

 

 

 

「優秀な医者になることこそ、この家に生まれた俺の存在理由だ!」

そこまでの想いがあったため、平気でそこから逸脱した伸行を許せないのだ。

 

 

 

 

 

 

次男の伸道は、自分の心の赴くまま、好きなように生きている伸行を羨ましく思っていた。

 

 

 

 

 

ネガティブな伸道でも、兄としてのプライドは持っていたので、本音を伸行に伝えることはない。

それでも、数年に一度会ったときやメッセージなどでは、伸行の近況を知りたがった。

 

 

 

 

 

伸行がネットビジネスの世界に入ったのは、高校一年の二学期に転校してきた雅治が関係している。

 

 

 

 

 

伸行は中高一貫の私立に通っており、持ち前の根明とコミュ力で、小学校から大学まで、常にクラスの中心に太陽みたいに君臨していた。

 

 

 

 

 

生徒会長も努めていたから、先輩や後輩との関係性も良好で、もはや伸行の学校は伸行中心に回っているとさえ言えた。

 

 

 

 

 

そんなパラダイスのようなスクールライフの途中に、雅治は転校してきた。

 

 

 

 

 

雅治は、いわゆるウェイウェイ系ではなく、静かに佇んでいて、空気を読むのが上手いタイプの生徒だった。

 

 

 

 

 

伸行は、いつも通り、持ち前のコミュ力を盾にして雅治と関わり、2人はすぐに仲良くなった。

ただ、これまで出会ったことのない人間だ、というは、伸行はすぐに見抜いていた。

 

 

 

 

 

 

コミュ力が高いということは、人間観察にも長けているということだ。

伸行でなければ見逃すだろうが、伸行はしっかりとキャッチした。

 

 

 

 

 

 

雅治は、静かではあったが、圧倒的に自信に満ちていたのだ。

 

 

 

 

 

伸行が誰かと会話をするとき、”伸行の時間”で会話をしていた。

 

 

 

 

伸行が気持ちよく喋れる間とかリズム、声のキー、テンポ、話題。

それに周りが無意識に合わせ、伸行は伸び伸びとコミュニケーションができた。

 

 

 

 

 

しかし、雅治としゃべっているときは違った。

 

 

 

 

 

そのときは間違いなく、”雅治の時間”でのコミュニケーションだった。

他の場合とは違い、なぜか伸行の方が無意識に合わせてしまっていた。

 

 

 

 

 

ゆえに、伸行は雅治に一種の敗北感を覚えた。

そして、伸行と雅治の違いは、すぐに判明することになる。

 

 

 

 

 

 

ある日、雅治の実家に行ったことがあった。

伸行の実家ほどではないが、なかなかの豪邸だった。

 

 

 

 

 

しばらくリビングで遊んでいたとき、雅治の父親が帰ってきた。

そこで衝撃を受けた。

 

 

 

 

 

なぜなら、雅治の父親は、チェーン展開のスーパーの店員の格好をしていたから。

 

 

 

 

 

スーパーの店員が、こんな豪邸に住めるはずがない!

そこで、雅治にその疑問をぶつけてみた。

 

 

 

 

 

すると、これまた最大級の衝撃的な事実を知った。

 

 

 

 

 

なんと、雅治一家が豪邸に住めるのは、雅治がネットビジネスなるもので稼いだお金があるからなのだという。

 

 

 

 

 

その瞬間、伸行は全てを悟った。

「そうか、なるほど。そりゃ勝てんわ・・・・」

 

 

 

 

 

伸行はこれまで、ただ親とか先祖が敷いたレールの上を歩いてきただけだった。

だが、雅治は、自分の手でそのレールを作っていたのだ。

 

 

 

 

 

住む世界も、見える景色も、身に纏える色気も、全て自分とは次元が違うのは当たり前である。

 

 

 

 

 

その瞬間から、伸行は雅治に憧れの気持ちを持ち始めた。

と同時に、雅治が利用したネットビジネスという武器にも興味を抱いた。

 

 

 

 

 

ブログとメルマガを使っての稼ぎ方も、実は雅治に教えてもらった方法だ。

 

 

 

 

 

伸行もセンスがある人間だから、ネットビジネスでの年収4億にまで到達した。

しかし、雅治はその上をいき、今は年収12億円にまで事業を拡大している。

 

 

 

 

 

 

この2人は、2人だけの世界で競い合い、高め合っている。

そして、2人だけの世界で、本物の自由と幸せを分け合っているのだ。

 

 

 

 

 

考察

 

 

 

ネットビジネスというと、

「お金に困った人が最後の手段でやること」

だと思われがちでしょうが、実はそればかりではありません。

 

 

 

 

 

単に興味を持って、「おもろそうだから♪」って理由で始める人も結構います。

今回の伸行がまさにそうですね。

 

 

 

 

 

伸行自体、お金に困っていません。

というか、何一つ不自由はない人生でした。

 

 

 

 

 

両親ともがお医者さんでお金に余裕があり、英才教育もあって知性も抜群で、根明でコミュ力も高いから、みんなに好かれる。。。

 

 

 

 

 

ホント、全てを持っている恵まれた人間。

それが伸行の評価でしょう。

 

 

 

 

 

ですが、そんな伸行が最終的に選んだのが、ネットビジネスだったのです。

 

 

 

 

 

親が敷いてくれたレールの上をそのまま歩いて、素直に医者になることもできたはず。

伸行は勉強の才能がありましたからね。

 

 

 

 

 

しかし、それらを全部捨てて、ネットビジネスの世界に来たんです。

雅治に影響されたからってのもありますが、単に楽しかったんでしょうね♪

 

 

 

 

 

元々あらゆることに偏見を持たず楽しむ性格です。

ネットビジネスだって楽しんでいたはずでしょう。

 

 

 

 

 

それを何年もやっているんですから、よっぽど面白かったんだと思います。

 

 

 

 

 

高め合える存在・自分を引き上げてくれる存在がいたからこそ、伸行は自分の人生を自分でクリエイトして生きていくことができたのです。

 

 

 

 

 

そのまま親の望む通りにエリートドクターになったとて、どこかで必ず歪みは生まれていたでしょう。

 

 

 

 

 

親から失望され、一番上の兄から嫌われても、伸行にはどうってことありませんでした。

 

 

 

 

 

彼は自分の人生を生きているんです。

それが彼にとっての最上の幸せ。

 

 

 

 

 

誰からも好かれる天賦の才を持っていた伸行が、誰からも嫌われることで幸せを感じるとは、何たる皮肉でしょうか・・・・

 

 

 

 

 

ネットビジネスをやることで、あなたから離れる人も出てくるでしょう。

 

 

 

 

 

もしかすると、近しい人を失望させてしまうかもしれません。

誰にも認めてもらえないかもしれません。

 

 

 

 

 

ですが、それが何だというのです?

あなたが幸せならば、何も問題は無いはずです!

 

 

 

 

 

あなた自身の幸せを追求することだけを考えましょう。

伸行のような生き方をしたとして、バチは当たらないはずですから….♪

 

 

 

 

おわりに:医者だってネットビジネスを選ぶんだ!お金に困った君が選ばないなんてどうかしている!!

 

 

 

以上、伸行のストーリーでした。

 

 

 

 

立派なレールが敷かれた人間であっても、ネットビジネスに活路を見出すこともあるんですねぇ。

それを人生のハリにして、楽しく生きているのなら、素晴らしいです♪

 

 

 

 

 

”お金を稼ぐために仕方なく取る手段”だと思われがちなネットビジネスですが、ただ単に興味を持って近付いてくる人もいるわけです。

 

 

 

 

 

社会人として当たり前の手段になってくれれば、あなたの選択肢も広がるでしょうね♪

 

 

 

 

 

それでは。

今日も最後まで読んでくれてありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

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